[美術館・博物館・劇場・公園・銅像] 中項目・目次      HPのトップ
1.美術館・博物館・歴史資料館・記念館・劇場 2.公園・動植物園・テーマパーク  3.銅像・彫刻・モニュメント
1.美術館・博物館・歴史資料館・記念館・劇場  1-1.美術館 大阪市立 東洋陶器 国立国際 ハルカス美術館 藤田 サントリー 
池田逸翁 神戸市博物 兵庫県美術 小磯良平 岡之山 姫路 伊藤清 松花堂 京セラ 相国寺承天閣 京都市 京都国立博 滋賀佐川 大津絵 奈良寧楽 

倉敷大原 岡山夢二 島根足立 高知県立 
飛騨民族村 馬籠資料館 南木曽博物館 1-2.歴史資料館  1-3.記念館・展示館 1-4.劇場

                        1-1 美術館                HPのトップへ 
大阪
大阪市
大阪市立美術館
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土地は旧住友財閥から寄贈された
 大阪市立美術館は市民に美術文化の場の提供、美術家の助成と文化振興に資するため、
昭和11年5月に開館された。敷地には住友家の本邸があったが、美術館建設を目的に庭園
(慶沢園)とともに大阪市に寄贈された。平成4年に地下展覧会室が新設され、地上3階、
地下2階からなる。本館陳列室では、特別展覧会や常設展示を開催している。
慶沢園を含む天王寺公園内にある。
場所、行きかた


大阪市阿倍野区あべのハルカスにて(4月) 最上階展望室より クリックで拡大

 
大阪市天王寺区にて(5月) 大阪市立美術館 右写真はあべのハルカス
写真クリックで慶沢園越しのハルカスを拡大

 
大阪市天王寺区大阪市立美術館にて(4月) 木×仏像展 クリックで拡大

 
大阪市天王寺区大阪市立美術館にて(4月) 木×仏像展 クリックで拡大

 
大阪市天王寺区大阪市立美術館にて(4月) 木×仏像展 クリックで拡大

 
大阪市天王寺区大阪市立美術館にて(4月) コデマリとマツバウンラン クリックで拡大



大阪市天王寺区にて(9月) 大阪市立美術館 二科100年展 英文タイトル

  
大阪市天王寺区にて(9月) 大阪市立美術館 二科100年展看板と産経新聞紹介記事 
クリックで拡大

 
大阪市天王寺区大阪市立美術館にて(5月) ボストン美術館 日本美術の至宝展案内パンフレット(HPより
写真クリックすると拡大します

 
大阪市天王寺区にて(5月
クリックで拡大) 右は(1月) 天王寺公園 大阪市立美術館


天王寺区大阪市立美術館にて(5月)クリック拡大
ボストン美術館日本美術の至宝展
 モニュメント

 
天王寺区大阪市立美術館にて(5月) ボストン美術館日本美術の至宝展パンフレット クリック拡大


大阪市天王寺区にて(5月) 大阪市立美術館 慶沢園

 
大阪市天王寺区にて(5月) 大阪市立美術館 後面(慶沢園より) 右写真は慶沢園入口(
クリックで拡大

 
大阪市天王寺区にて(5月) 大阪市立美術館のある天王寺公園  写真クリックで拡大


大阪市にて(11月) 天王寺公園 大阪市立美術館 浪速区の通天閣より 背後の森は慶沢園

 
大阪市天王寺区にて(7月) 大阪市立美術館 動物園側入口と正面石段

 
大阪市天王寺公園慶沢園にて(1月) 大阪市立美術館    右は大阪市立美術館から見る通天閣クリックで7月


大阪市天王寺区にて(5月) 大阪市立美術館より通天閣 
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天王寺区大阪市立美術館にて(5月) 肉筆浮世絵展 シカゴ ウェストン コレクションより 
クリックで拡大

 
大阪市立美術館にて(5月) 肉筆浮世絵展 パンフレットより 
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大阪市浪速区にて(11月) 通天閣より 天王寺公園大阪市立美術館と愛宕山、手前は動物園


  
大阪市天王寺区にて(7月) 大阪市立美術館北側面と正面 右は統一新羅時代花崗岩仏立像 クリックで拡大

  
天王寺区大阪市立美術館にて(7月) デトロイト美術館展案内板 外部および内部 クリックで拡大

 
大阪市立美術館にて(7月) デトロイト美術館展パンフレット 全作品写真撮影可 クリックで拡大

   
大阪市立美術館デトロイト美術館展にて(7月) 左からゴッホ自画像 ルノワール座る浴女 モディリアーニ女の肖像
ピカソ座る女性
 クリックで拡大 その他の展示作品(撮影許可分)はデトロイト美術館展の展示作品のページへ


大阪市立美術館にて(7月) デトロイト美術館展 クリックで拡大



陶器
大阪市
大阪市立東洋陶器美術館
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大阪市中之島にて(11月) 大阪市立東洋陶器美術館


国際美
大阪市
国立国際美術館
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場所、行きかた

 
大阪市中之島にて(9月)  国立国際美術館エントランス前庭 クイックで拡大

  
大阪市中之島にて(9月)  国立国際美術館 秦始皇帝と大兵馬俑展(パンフレット) クイックで拡大

  
大阪市中之島にて(9月)  国立国際美術館 秦始皇帝と大兵馬俑展(クリアーファイル) クイックで拡大

   
大阪市中之島国立国際美術館にて(9月) 秦始皇帝と大兵馬俑展(再現模型) クイックで拡大

   
大阪市中之島国立国際美術館にて(9月) 秦始皇帝と大兵馬俑展(案内パネル) クイックで拡大

 
大阪市中之島にて(8月)国立国際美術館エントランス
モニュメント

 
 大阪市中之島にて(8月)国立国際美術館 地下2階展示会場前 写真クリックするとタイル絵は長方形となります

 
大阪市中之島国立国際美術館にて(8月) 束芋(たばいも)展パンフレット
右は同美術館にて(8月) 横尾忠則展の「腰巻お仙」 横尾忠則の岡之山美術館のページへ

 
大阪市中之島国立国際美術館にて(9月) 貴婦人と一角獣展 写真クリックで拡大 参考)一角獣の写真各種

 
大阪市中之島国立国際美術館にて(9月) 貴婦人と一角獣展 写真クリックで拡大
人の6感に相当するという6枚のタペスリーについて参考

聖書と伝説上の動物 一角獣との関係

旧約聖書にもかつては、一角獣(ユニコーン)が存在していた。5世紀のウルガタ聖書から
ユニコーンが出てくる箇所を列挙する。(括弧内の数字は現在の聖書における詩篇の篇数を示す)
・神は彼らをエジプトから導き出された、その勇敢さは一角獣のようだ--『民数記』第23章第22節
・彼の威厳は初子の雄牛のようであり、その角は一角獣のようだ。--『申命記』第33章第17節
・一角獣はあなたに仕え、あなたの飼い葉桶のそばに留まるだろうか。--『ヨブ記』第39章第9 – 12節
・獅子の口から我が身を救いたまえ、一角獣の角から弱き我が身を護りたまえ--『詩篇』第21(22)章第22(21)節
・主はレバノンを子牛のように躍らせ、シリオンを若い一角獣のように躍らせる--『詩篇』第28(29)章第5 – 6節
・あなたは私の角を一角獣の角のように高く上げ、新しい音を授けられました--『詩篇』第91(92)章第11(10)節
・主がボズラで犠牲の獣をほふり、一角獣は彼らと共にほふり場に下り、子牛は力ある雄牛と共に下る--『イザヤ書』第34章第6 – 7節
注)現代の聖書では「一角獣」の箇所が「野牛」と訳されているため「一角獣」という訳語は見つからない。
参考ネット


藤田
大阪市
ハルカス美術館

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アベノハルカスの16階にある空中美術館


大阪市阿倍野区にて(6月) アベノカルカス美術館前より北方面 クリックで拡大
写真の左下に天王寺公園・美術館・慶沢園 中央奥に夕陽丘の森が見える

 
大阪市阿倍野区アベノカルカス美術館にて(6月) エントランスと空中庭園 クリックで拡大

 
大阪市阿倍野区アベノカルカス美術館にて(6月) 北野恒富展案内 クリックで拡大
北野恒富の筆塚は大阪市中央区高津宮のページにあります
 
  
大阪市阿倍野区アベノカルカス美術館にて(6月) 北野恒富展の作品の一部 クリックで拡大

 
大阪市阿倍野区アベノカルカス美術館にて(6月) 奈良西大寺展案内 クリックで拡大
 西大寺のページへ

  
大阪市阿倍野区アベノカルカス美術館にて(6月) 西大寺展案内パンフレット クリックで拡大

 
金刀比羅宮のたからもの展アベノカルカス美術館ホームページより クリックで拡大

 
大阪市阿倍野区にて(6月) アベノカルカス美術館の案内パンフレット クリックで拡大
金刀比羅宮のたからもの展 円山応挙、伊藤若冲他の襖絵など


 
金刀比羅宮 表書院 - 円山応挙「七賢の間」と「鶴之間」の屏風絵 
クリックで拡大 
上記屏風絵は展覧会参加記念として、金刀比羅宮HPからの転載(非営利)である

  
日本近代洋画の祖、高橋由一の油絵「鯛」1879油彩・キャンバス43.9×59.0 cm
写真中央は紀貫之/青蓮院宮尊純親王筆、狩野探幽画/慶安元年(1648) 
すべてクリックで拡大
上記2点はは展覧会参加記念として、金刀比羅宮HPからの掲載。右端写真の屏風は、ネットから転載



藤田
大阪市
藤田美術館
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多くの国宝、重文を持つ
太閤園に隣接する藤田男爵の収蔵品
藤田美術館の所蔵品は、明治から大正にかけて、大阪の旧男爵・藤田傳三郎と長男平太郎、次男徳次郎
が収集した東洋古美術品。藤田家は山口萩の出身で、大阪で藤田組を組織し、実業家として明治の経済界で活躍。
鉱山・干拓・林業等にも尽力し、大阪工業会初代会長はじめ貴族院議員としても活躍。当時、美術品・寺社宝物の
散逸や国外流出を憂い、古美術品の収集に尽力した。収蔵品は
5000点を数え、絵画・書跡・陶磁器・彫刻
・漆工・金工・染織など、9件が国宝、50件が重要文化財である。昭和20年(1945)の空襲で藤田家本邸は
焼失したが、美術品収納の蔵は幸いに焼失を免れ、現在展示室として利用している。(HPより



大阪市都島区にて(8月) 太閤園前の藤田美術館

  
大阪市都島区網島にて(7月) 藤田美術館  
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大阪市都島区にて(8月) 藤田美術館 展示室・収蔵蔵



サン

大阪市天保山

旧サントリーミュージアム

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安藤忠雄氏の設計になる本美術館は平成22年12月に休館となり
土地建物、保有見術品ともに大阪市に寄贈される予定である。



大阪市天保山にて(4月) 旧サントリーミュージアム

 
大阪市天保山にて(4月) 旧サントリーミュージアム ツタンカーメン展のチケットはクリックで拡大


逸翁
池田市
逸翁美術館
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場所、行きかた

 
大阪府池田市にて(7月) 阪急電鉄創始者小林一三翁 新逸翁美術館(H21.10.6開館) 右は旧逸翁美術館



神戸

神戸市
神戸市立博物館
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 神戸市にて(1月)神戸市立博物館 隣接のオリエントホテルに地下駐車場あり クリック拡大

 
神戸市にて(7月)神戸市立博物館とアトリウム(清盛像、東山魁夷の絵が常設展示) クリック拡大

 
神戸市博物館にて(7月) 「漓江月明」 東山魁夷作 クリックで拡大
右は平清盛像(柳原義達作)

 
神戸市立博物館にて(1月) 南蛮屏風(複製品) 常設館 クリック拡大

 
神戸市神戸市立博物館にて(1月) 前方後円墳説明模型  右は銅鐸(国宝) クリック拡大

  
神戸市立博物館にて(1月) 前方後円墳説明模型  右は銅鐸(国宝)  クリックで拡大

 
神戸市立博物館にて(4月) 東播磨系須恵器と瓦 クリックで拡大、説明文

 
神戸市立博物館にて(4月) 遣唐使船の模型 クリックで拡大

 
神戸市立博物館にて(1月) 館内 右はターナー紹介文 クリックで拡大

 
神戸市神戸市立博物館にて(1月) ターナー展 パンフレット クリックで拡大


神戸市立博物館にて(1月) ターナー展 パンフレットより転載
「チャイルド・ハロルドの巡礼-イタリア」(1832) クリックで拡大


 
神戸市立博物館にて(1月) ターナー展 パンフレットより転載 クリックで拡大
左は「レグルス」(1828) 右は「ヴェネツィア嘆きの橋」(1840)


神戸市立博物館にて(1月) ターナー展 パンフレットより転載 クリックで拡大

  
神戸市立博物館にて(4月) チューリッヒ美術館展 クリックで拡大

神戸市立博物館チューリッヒ美術館展にて(4月) クロード・モネ 《睡蓮の池、夕暮れ》 ネットより転載

 
神戸市立博物館にて(4月) チューリッヒ美術館展出品目録 写真クリックで拡大 

  
戸市立博物館 チューリッヒ美術館展にて(4月) パウル・クレー 《スーパーチェス》 ネットより転載
中央はアンリ・ルソー 《X氏の肖像(ピエール・ロティ)》 右はクロード・モネ 《陽のあたる積み藁》


  
神戸市立博物館 チューリッヒ美術館展にて(4月) エドヴァルド・ムンク 《冬の夜》 ネットより転載
中央はポール・セザンヌ 《サント=ヴィクトワール山》 右はフィンセント・ファン・ゴッホ 《サント= マリーの白い小屋》

ボストン美術館所蔵江戸浮世絵特別展


神戸市立博物館にて(7月) ボストン美術館所蔵江戸浮世絵特別展
蛍狩当風俗」 三代目澤村田之助 と「国芳もやう正札附現金男 野晒悟助」
一幕目の一 髑髏彫物伊達男  国芳の真骨頂は、その細密描写と大胆な構図の融合にある。
それは「通俗水滸伝豪傑百八人之壱人」、「正札附現金男 野晒悟助」で国芳の傑作が開花した。


  
神戸市立博物館にて(7月) ボストン美術館所蔵江戸浮世絵特別展モニュメント 俺たちの国芳 わたしの国貞 クリックで拡大
我が国では吉川観方<1894~1979>が、京都を中心に日本画家、版画家、服飾研究家として活動し、海外にも流れた国芳らの
浮世絵の収集にあたった。 その功績を称え昭和54年、京都の常照寺に立像が設置された。常照寺のページへ


 
神戸市立博物館にて(7月) 江戸浮世絵ツートップ歌川国芳・歌川国貞特別展 展示室 
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神戸市立博物館にて(7月) 江戸浮世絵 歌川国芳  大阪歴史博物館でも妖怪ものの展示会があった。
相馬の古内裏に将門の姫君滝夜叉妖術を以て味方を集むる大宅太郎光国妖怪を試さんと爰に来り竟に是を亡ぼす
一幕目の二 物怪退治英雄譚 三枚続の躍動する怪物たち。平将門の娘が操るどくろの巨人


神戸市立博物館にて(7月) 歌川国芳 讃岐院眷属をして為朝をすくう図
一幕目の三 畏怖大海原 源為朝を救うため荒れ狂う海に突如現れた巨大な鰐鮫と烏天狗、
一幕目の四 異世界魑魅魍魎 怪奇や物の怪、殺された者の怨霊、恐るべき本性を現す、人間心理の闇まで、国芳・国貞が描きつくす。
一幕目の五 天下無双武者絵 源平合戦や修羅場に追い込まれた武将たちの、戦闘力に「武者絵の国芳」の本領を発揮。

 
神戸市立博物館にて(7月) 歌川国貞 「八百屋お七」の五代目岩井半四郎
右は「梶原源太」三代目坂東三津五郎 生田神社梶原源太景季の井戸へ

二幕目の一 三角関係世話物 二幕目の二 千両役者揃続絵 二幕目の三 楽屋裏素顔夢想 
歌舞伎の豪快な荒事をお家芸とした七代目市川團十郎、優雅な和事や舞踏で魅了した三代目坂東三津五郎、
可憐な女性美を誇る五代目岩井半四郎などの晴れ姿と、楽屋裏や社交場での、表情を描いた。
国貞は歌舞伎界と強力なコネがあったが、国芳も八代目團十郎の死絵など、国貞とはひと味違う役者絵を手がけた。



歌川国貞 「御誂三段ぼかし 浮世伊之助」三代目岩井粂三郎、「葉歌乃新」初代河原崎権十郎、
「野晒語助」四代目市川小團次、「夢乃市郎兵衛」五代目坂東彦三郎、
「紅の甚三」二代目澤村訥升、「提婆乃仁三」初代中村福助


神戸市立博物館にて(7月) 歌川国貞歌川国貞 「東都両国橋繁栄図」花火大会 
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神戸市立博物館にて(7月) 歌川国貞「踊形容楽屋之図」と「立見邯鄲」



歌川国芳  「荷宝蔵壁のむだ書」(黄腰壁)
二幕目の四 痛快機知娯楽絵
二幕目の五
 滑稽面白相

国芳・国貞は、江戸の規制と検閲のもとに、
それを逆手に取った表現を開拓した。
暗号めいた絵文字で描かれた役者の名前を
暗示させた国貞。

国芳は、自らの出世作をパロディ化した、
10枚組の「狂画水滸伝豪傑一百八人」を描き、
今日のコミックスの元祖と言える。

 
歌川国貞「浮世人精天眼鏡」団扇
歌川国芳「縞揃女弁慶」安宅の松
二幕目の六 今様江戸女子姿 二幕目の七 四季行楽案内図 二幕目の八 当世艶姿考
二幕目後半は、国芳・国貞の美人画を通紹介。国貞の「浮世人精天眼鏡」に対し、国芳は、当時流行の「弁慶縞」を纏う美人画
「縞揃女弁慶」を展示。また、春夏秋冬を楽しむ遊女や芸者を、国芳「初雪の戯遊」や国貞の緻密で色鮮やかな美人画を描いている。


神戸市立博物館にて(7月) 歌川国芳「初雪の戯遊」 猫の雪だるま


神戸市立博物館にて(7月) 歌川国貞 藍摺遊女「中万字や内 八ツ橋 わかば やよひ」「姿海老屋内 七人 つるじ かめじ」
「松葉屋内 粧ひ わかな とめき」「扇屋内 花扇 よしの たつた」「弥生内 顔町 まつの こなつ」
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神戸市立博物館にて(7月) 歌川国芳「欠留人物更紗 国芳迷路
お互いにあくびを止める十四人の体で三十五人に見える絵



兵庫

神戸市
兵庫県立美術館
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場所、行きかた

 
兵庫県立美術館にて(9月) 藤田嗣治展案内板 
クリックで拡大

 
兵庫県立美術館にて(9月) 藤田嗣治(1886-1968)展案内パンフレット クリックで拡大

   
兵庫県立美術館にて(9月) 藤田嗣治(1886-1968)展 出品リスト 
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兵庫県立美術館にて(9月) 自画像 1910年  バラ 1922年  5人の裸婦 1923年 クリックで拡大

 
兵庫県立美術館にて(9月) 猫 1940年  アッツ島玉砕 1943年  
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産経新聞より(9月16日) 左はサイパン島同胞臣節を全うす 右は黙示録 天国と地獄 
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兵庫県立美術館にて(6月) 美術館(安藤忠雄設計)エントランス付近

  
兵庫県立美術館にて(6月) ルノワールとフランス絵画の傑作展 パンフレット クリックで拡大

 
兵庫県立美術館にて(6月) エントランス ルノワールとフランス絵画の傑作展入口

  
兵庫県立美術館にて(6月) ピエール=オーギュスト・ルノワール 夫々クリックで拡大
(左)鳥と少女(アルジェリアの民俗衣装をつけたフルーリー嬢)美術館パンフレットより
(中央)劇場の桟敷席(音楽会にて)、(右)タマネギ 美術館の絵葉書より


兵庫県立美術館にて(6月) ロビー 安藤忠雄設計

 
兵庫県立美術館にて(6月) 美術館前の彫刻 ロビーのカンディンスキー展の案内


兵庫県立美術館にて(8月) ピサロ展エントランス

  
神戸市兵庫県立美術館にて(7月) カミーユ・ピサロ展と併設ヘイター展のパンフレット 各パンフをクリックで拡大



小磯

六甲アイランド
神戸市立小磯良平記念美術館
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場所、行きかた

 
六甲アイランド 神戸市立小磯良平記念美術館にて(7月) エントランス付近



神戸市立小磯良平記念美術館にて(7月) 「小磯良平作品選Ⅱ」案内パンフレット 小磯良平<1903-1998>

 
 神戸市小磯良平記念美術館にて(7月) 六甲アイランド美術館前の街路

右は神戸市小磯良平記念美術館にて(7月) 展示室前廊下(ガラスを通して復元アトリエ)

 
神戸市立小磯良平記念美術館にて(7月) アトリエ(移築復元)南面 右は北面



神戸市立小磯良平記念美術館にて(7月) 「画家 岸田劉生の軌跡」案内パンフレット 岸田劉生<1891-1929>


岡之山
西脇市
岡之山美術館
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場所、行きかた

 
兵庫県西脇市日本へそ公園にて(5月) レストハウス はなやしき
右はJR日本へそ公園駅前にて(5月) 横尾忠則「岡之山美術館」

 
ミニコミ誌「経営情報」Vol 490 March 2013 pp3~4 Special Interview より  クリックで拡大


姫路
姫路市
姫路市立美術館
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場所、行きかた

姫路市立美術館 (TM氏)

姫路市立美術館は、昭和58年開館。
館蔵品は、日本画、油彩、水彩・素描、
版画、彫刻、工芸(東山焼・刀剣)など
多彩な作品を網羅。

姫路を中心とした郷土出身作家や、
郷土の風物を描いた作品など、郷土
ゆかりの作品を中心に、ベルギー美術、
ロダン、ブールデルの作品など、
世界的な名品、名画も収集。
(HPより)


伊藤
出石
伊藤清永美術館
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場所、行きかた
兵庫県 出石 伊藤清永美術館

伊藤清永(1911-2001)は1911年(明治44)
出石町下谷(しもたに)に生まれた。
日展と白日会を中心に活躍した文化勲章
受章の洋画家。

繊細な色線を無数に重ねて描き出される
豊麗優美な裸婦像で知られている。
 


松花堂
京都府八幡市
松花堂美術館

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松花堂庭園へ


京都府八幡市松花堂公園にて(10月) 松花堂美術館本館


八幡市にて(10月) 松花堂美術館本館 玄関



京都府八幡市松花堂美術館にて(10月) 片岡鶴太郎作品展より


京都府八幡市にて(10月) 松花堂美術館別館


八幡市にて(10月) 松花堂美術館別館 表札板


 
京都府八幡市松花堂美術館にて(10月) 松花堂昭乗を取り巻く江戸文化人  クリックで拡大
左から佐川田昌俊、小堀遠州、板倉重宗、徳川義直、為丸光広、近衛信尋、近衛信尹



京都府八幡市松花堂美術館にて(10月) 松花堂昭乗説明板 
クリックで拡大

 
京都府幡市松花堂美術館にて(10月) 松花堂昭乗を取り巻く江戸文化人  クリックで拡大
左から久保権太夫、江月宗玩、沢庵宗彭、千宗旦、淀屋个庵、石川丈山、林羅山


八幡市松花堂美術館にて(10月) 松花堂昭乗を取り巻く江戸文化人 
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相国
京都市上京区
相国寺・承天閣美術館

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京都市相国寺にて(3月) 承天閣美術館玄関 
写真クリックで展示パンフレット拡大

 
承天閣美術館蔵 伊藤若冲筆 月夜芭蕉図(重文)(チケットより) 
写真右は岩澤重夫展案内パンフレット クリックで拡大


京都市相国寺にて(3月) 臨済宗相国寺派相國承天禅寺 承天閣美術館
館内には狩野派や若冲の鶏などの襖絵が豊富であり、金閣、銀閣の寺宝も保管する


  
京都市相国寺承天閣美術館にて(3月) 馬酔木 蘇鉄 梔子 写真クリックで拡大

 
京都市相国寺にて(3月) 臨済宗相国寺派相國承天禅寺 承天閣美術館への路と普陀落山の庭
右写真


京セラ
京都市伏見区
京セラ美術館

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場所、行きかた

 
京都市京セラ本社にて(10月) Ⅰ階「京セラ美術館」
 2階「ファインセラミック館」

 京都市
京セラ本社にて(10月)にて

ファインセラミックス館

 

 
京都市京セラ本社にて(10月) 文化勲章受章者中村晋也彫刻展 パンフはクリックで拡大
右は大阪城豊国神社にて(6月) 中村晋也作豊臣秀吉像



中村晋也作 作品 ①
小林一茶俳句より中村晋也が創作したプロンズ

①「名月を とってくれろと 泣く子かな
②「我と来て 遊ぶや親の ない雀
③「雪とけて 村いっぱいの 子ども哉
④「猫の子が ちょいと押える おち葉哉
⑤「すずめの子 そこのけそこのけ お馬が通る
写真は中村晋也作品集「日本の原風景」
(京セラ美術館にて入手)より

このほか彫刻展には一茶の句を題材にした15作品および
豊臣秀吉像、仁王像、釈迦弟子像等が展示された。

   
中村晋也作 小林一茶の俳句から作品 左から ②、③、④、⑤


京都市美術
岡崎
京都市美術館
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場所、行きかた

京都市美術館は、昭和8年11月、東京都美術館に次ぐ日本で二番目の公立美術館として
設立された。昭和3年に京都で挙行された天皇即位の大典の記念事業として、関西財界と
市民の協力を得て「大礼記念京都美術館」との名称で開設された。 帝展をはじめ、
常設展や特別展、市展を開催し、京都美術界の発展に寄与してきた。(HPより)



京都市左京区にて(11月 京都市美術館 正面

 
京都市左京区にて(7月 京都市美術館 ルーブル美術館展 クリックで拡大 

 
京都市美術館にて(7月 ルーブル美術館展パンフレット クリックで拡大
左の天文学者は日本ブームで日本の着物を着ている

  
京都市左京区にて(11月 京都市美術館 ワシントン・ナショナル・ギャラリー展パンフ、情報誌より クリックで拡大 

 
京都市左京区にて(4月 京都市美術館のゴッホ展(H25年) 右のパンフレットは(5月)クリックで拡大

 
京都市左京区にて(11月 京都市美術館 正面(右半分)と南側面


 
京都市左京区にて(11月 京都市美術館裏口と美術館裏庭園


 
京都市左京区にて(11月 京都市美術館裏口より  右は別館


京都市にて(4月 京都市美術館 平安神宮鳥居  


京都市にて(4月 京都市美術館


京都市にて(7月) 京都市美術館 正面

 
京都市左京区京都市美術館前にて(4月) カフェー・アリーナ  右は(5月)

 
京都市にて(4月) 桜ちらほら 京都市美術館 写真右は北面


フェルメール展案内のTV放送画面より(9月)


ラピスラズリと言う青色顔料
フェルメールブルー
 
フェルメール展案内のTV放送画面よりより(9月)


フェルメールが生まれたオランダ デルフト風景
フェルメール展案内のTV放送画面よりより(9月) 写真クリックで拡大


フェルメール展案内のTV放送画面より (今回展示のフェルメールの代表作3点) クリックで拡大


 フェルメール 「手紙を書く女と召使い」 写真クリックで拡大



左写真の部分拡大
写真クリックでさらに拡大
フェルメール展案内のTV放送画面より 当時のオランダの庶民生活の絵を手紙をテーマに展示している

 
京都市美術館 フェルメール展案内のTV放送画面よりより(9月) 左は展覧会場 右は除幕式(H23.6.24)

 
ミーリス 「手紙を書く女」 右は コリエル 「レターラック」 フェルメール展には他の多数の画家の絵約50枚が展示されていた

 
京都市美術館 フェルメール展案内のTV放送画面よりより(9月) ソルフ 「エーワードとその家族」 右はホーホ 「女に手紙を読む男」



京都国
京都国立博物館
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方広寺の境内に帝国博物館が設置されることとなり、当初、西洋風建築が京都になじまないとして、反対運動があったが、
1892年(明治25年)に着工、3年後の1895年(明治28年)に竣工、1897年(明治30年)5月、帝国京都博物館として開館した。
設計者は奈良国立博物館本館や東京国立博物館表慶館を設計した片山東熊(とうくま)である。当初3階建の計画が、
1891年(明治24年)の濃尾地震でレンガ造2階建建物が多く倒壊したことから、平屋建てとなった。



京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 
明治古都館(重文)片山東熊設計 1895年竣工  
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京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 正門(重文)片山東熊設計 1895年竣工  
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京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 正門(写真左は内側 写真右は正面)   クリックで拡大


京都市東山区にて(1月) 京都国立博物館 クリックで拡大
特別展示館(旧・本館)(重文)片山東熊設計 1895年竣工


 
京都市東山区京都国立博物館にて(10月) 館内庭園のロダン作「考える人」 クリックで拡大

 
京都市東山区京都国立博物館にて(1月) 館内庭園のロダン作「考える人」 
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京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 平成知新館 
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ニューヨーク近代美術館新館を設計した谷口吉生の設計による

  
京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 平成知新館(谷口吉生設計)  
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京都国立博物館にて(10月) 平成知新館琳派展看板 右はパンフレト クリックで拡大
風神雷神図屏風(国宝)は俵屋宗達筆(建仁寺蔵)



京都市東山区京都国立博物館にて(10月) 平成知新館での琳派展
(産経新聞記事より俵屋宗達の下絵と本阿弥光悦の書のコラボ) 
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産経新聞27.10.30夕刊より転載 風神雷神図屏風 俵屋宗達筆

 
産経新聞27.10.30夕刊より転載 風神雷神図屏風模写 尾形光琳筆 右は酒井抱一筆

 
京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 旧館から新館へ  クリックで拡大

 
京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館庭園と外壁(三十三間堂前)  クリックで拡大

  
京都市東山区にて(10月) 京都国立博物館 特別展覧会 高山寺鳥獣人物戯画展への人の波  
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(H26年10月) 案内ネット 案内ネット2より 京都国立博物館
特別展覧会 高山寺鳥獣人物戯画展 クリックで拡大

 
(H26年10月) 写真案内ネット2より 特別展覧会 高山寺鳥獣人物戯画展 クリックで拡大

 
(H26年10月) 案内ネットより 高山寺鳥獣人物戯画展 クリックで拡大

 
京都市東山区にて(1月) 京都国立博物館 明治古都館(旧・本館)(重文)片山東熊設計 1895年竣工
右は館内庭園(前方京都タワー)     
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京都市東山区京都国立博物館にて(1月) 国宝十二天像と密教法会の世界展パンフレット
国宝方丈記も併せて展示(パンフレットをクリックすると拡大します

 
京都市東山区京都国立博物館にて(1月) 前庭の馬町十三重塔
右写真は京都行願寺(革堂)伝来と伝わる大日如来坐像石仏
     クリックで拡大

 
京都市東山区京都国立博物館にて(1月) 写真クリックで説明板拡大
前庭の奈良東大寺大仏殿前の金銅八角灯篭(実物大複製)
本博物館を設計した片山東熊と同時代の設計者に伊藤忠太 辰野金吾がいる



佐川
滋賀県
佐川美術館

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場所、行きかた


滋賀県守山市にて(11月) 佐川美術館
「佐川急便(株)
創業40周年記念事業」で 1998年に設立

  
平山郁夫館(上左の写真はネットより転載) 佐藤忠良館上右の彫刻 樂吉左衞門館(茶碗)

 
佐川美術館にて(11月) 蝦夷鹿(佐藤忠良作)

 
佐川美術館にて(11月) 佐藤忠良作彫刻「ふざけっこ」と絵本の挿絵


大津絵
大津市
大津絵美術館

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場所、行きかた
 大津市園城寺町にて(6月) 
 円満院門跡 にある 大津絵美術館 

 圓満院門跡宸殿(重要文化財)の横に
 大津絵美術館が併設されている。
 昭和46年、先代門主が所蔵の大津絵、
 古今の作品を広く公開する場として開館。
 全国より寄贈を受けた作品も
 多数収蔵されている。


大津市園城寺町にて(10月) 円満院門跡 大津絵美術館
写真クリックで大津絵を拡大表示


大津市園城寺町にて(10月) 円満院門跡 大津絵美術館



漫画のルーツと説明があった クリックで拡大


大津絵十種 クリックで拡大
鬼の寒念仏、藤娘、雷公の太鼓つり、瓢箪なまず、座頭
槍持ち奴、鷹匠、弁慶、長頭翁、矢の根男
大津市園城寺町にて(10月) 円満院門跡 大津絵美術館


大津市園城寺町円満院門跡にて(10月) 落雁の押し型 
近江八景の「堅田の落雁」にちなんでつけられたという



寧楽
奈良市
寧楽美術館

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場所、行きかた

海運業の中村準策・準一・準佑が三代にわたって収集した一万点以上の美術品のうち、
神戸大空襲を免れた2千数百点を収蔵する。古代中国の青銅器・古鏡・古銅印、拓本類と中国・高麗・
李朝・ 日本の陶磁器、田能村竹田の画帖「亦復一楽帖(またまたいちらくちょう)」等がある。
寧楽はならの古代表記の一つ。奈良県立美術館との混同を避け、ねいらくと読ませている。


奈良市依水園にて(5月) 依水園・寧楽美術館


奈良市依水園にて(5月) 寧楽美術館前の中村氏像

古代中国の青銅器・
古鏡・古銅印、拓本類と、
中国・高麗・李朝・日本の陶磁器と、
日本の絵画などを収蔵。

中村準策・準一・準佑の三代が
収集した一万点以上の美術品のうち、
神戸の大空襲を免れた2千数百点の
寄贈によるもの。

※入館料は依水園入園料に含む
寧楽美術館HPより) 

奈良県奈良公園にて(10月) 寧楽美術館・依水園


大原
倉敷市
大原美術館

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岡山県倉敷美観地区 大原美術館 (TM氏)
手前の彫刻はロダン作「カレーの市民」

倉敷市倉敷美観地区 にて
大原美術館


夢二
岡山県
夢二郷土美術館
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 岡山県 後楽園前
 夢二郷土美術館
 本館
 (TM氏)


 岡山県 後楽園前 夢二郷土美術館 本館正面 (TM氏)


足立
島根県安来市

足立美術館

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アメリカで毎年、No1にランクされる日本庭園
を有し、鄙びた里に悠然と佇む日本名画の美術館


 
島根県 足立美術館にて(10月) 正面玄関 右は美術館館内より日本庭園を眺む(写真右)

 
島根県 足立美術館にて(10月) 橋本関雪 夏夕    右は上村松園 待月

足立美術館名品選より クリックで拡大します


島根県 足立美術館にて(10月) 足立美術館庭園 クリックで拡大します

 
島根県 足立美術館にて(10月) 横山大観 海潮四題・冬  霊峰四趣・夏
足立美術館名品選より クリックで拡大します


島根県 足立美術館にて(10月) 足立美術館庭園

 
島根県 足立美術館にて(10月) 安田靫彦 王昭君  右は榊原紫峰 青梅
足立美術館名品選より クリックで拡大します


島根県 足立美術館にて(10月) 美術館より庭園を眺む 


高知
高知市
高知県立美術館
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高知県立美術館 能舞台あり 高知県立美術館 所蔵の作品・作家
 マルク・シャガール  アンゼルム・キーファー  パウル・クレー  奥谷 博  日和崎尊夫 
 
絵金  河田小龍  山本昇雲  石川寅治  山脇信徳  土方久功  今西中通  石元泰博 


歴史
[美術館・博物館・劇場・公園・銅像] 中項目・目次
1.美術館・博物館・歴史資料館・記念館・劇場 2.公園・動植物園・テーマパーク  3.銅像・彫刻・モニュメント
1.美術館・博物館・歴史資料館・記念館・劇場  1-1.美術館  1-2.歴史資料館 奈良民博館 奈良国博館 奈文研 飛鳥歴史公園 
大阪自然博
 服部民家集落 大阪歴史博 大阪造幣局博 国立民博 大阪日本民芸館 堺市博物 池田歴史資料 高槻民族資料 兵庫歴史館 田能資料館 
宝塚民族資料 三木金物博 猪名川町館 あさご博 
若狭縄文博物館 彦根博物 近江八幡歴史博 一条谷博物 岩出民族 岩国懐古 高知民族 
飛騨民族  馬籠 妻籠   
1-3.記念館・展示館  1-4.劇場

1-2 歴史資料館

奈良
大和郡山市
奈良県立民族博物館
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 大和郡山市にて(2月) 大和民族公園 民家

 
 大和郡山市にて(2月) 大和民族公園 奈良県立民族博物館



 大和郡山市にて(2月) 大和民族公園 民家

 
 大和郡山市 奈良民族博物館にて(2月) 竃 唐箕

 
 大和郡山市 奈良民族博物館にて(2月) 備中鍬、唐鋤(からすき)ほか



平城
奈良市
平城宮跡資料館・歴史館
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奈良市平城宮跡にて(5月) 奈良文化財研究所
 平城宮跡資料館

奈良市平城宮跡にて(5月) 遷都1300年祭 平城京歴史館



国立
奈良市
奈良国立博物館、奈良物産陳列所
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奈良公園にて(8月)  奈良国立博物館本館

 
奈良公園にて(9月)  奈良国立博物館 表示板

  
奈良公園奈良国立博物館にて(8月)新館 左の「玄奘三蔵絵」特別展(H23年8月)のパンフレットはクリックで拡大

 
奈良公園奈良国立博物館にて(8月) 館内庭園


奈良公園奈良国立博物館にて(8月)新館
右の「正倉院展」(H21年10月開催)パンフレットはクリックで拡大

奈良公園
奈良国立博物館
にて(10月)


奈良県奈良公園にて(10月) 旧奈良県物産陳列所(重文)
 写真クリックで説明板 仏教美術資料研究センター


明日香
橿原市 明日香村
奈良文化財研究所

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 明日香村にて(2月) 独立行政法人 国立文化財機構 奈良文化財研究所 飛鳥資料館
1. 独法・公設研究機関・測候所に研究所の詳細あり

 
橿原市にて(12月) 独立行政法人 国立文化財機構 奈良文化財研究所 発掘調査部


飛鳥歴
明日香村
飛鳥歴史公園

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国営飛鳥歴史公園は、飛鳥の自然と文化的遺産の保護、活用を図るため、国土交通省により整備された
公園で、総面積は約 60haである。以下の5地区からなり、夫々の特色を生かした公園づくりが行われている。
[飛鳥歴史公園の5地区]1.研修宿泊所「祝戸荘」がある祝戸地区 2.蘇我馬子の墓と伝わる石舞台古墳の石舞台地区 
3.展望台から飛鳥風景を一望できる甘樫丘地区 4.高松塚古墳や、飛鳥歴史公園館、高松塚壁画館が設置された
高松塚周辺地区 5.キトラ古墳壁画が発見されたキトラ古墳周辺地区(現在整備中)(飛鳥歴史公園HPより)

公園マップはここをクリック

 
奈良県明日香村にて(3月) 飛鳥歴史公園(この前方に高松塚古墳がある) 高松塚周辺地区

 
奈良県明日香村にて(3月) 国営飛鳥歴史公園館 高松塚周辺地区


 
奈良県明日香村にて(3月) 飛鳥歴史公園 高松塚周辺地区

 
奈良県明日香村にて(3月) 飛鳥歴史公園 高松塚周辺地区の高松塚のモニュメント 


奈良県明日香村にて(3月) 国営飛鳥歴史公園館の猿石


自然史
大阪市 長居公園
自然史博物館
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 大阪市長居公園にて(4月) 自然史博物館 


大阪市立長居自然史博物館にて(4月) 2010年「大恐竜展」を実施
クリックで2015年の子鯨付の骨格標本がでます


大阪市長居公園にて(4月) 自然史博物館のモニュメント クリックで拡大 

 
 大阪市長居公園にて(4月) 花と緑と自然の情報センター


民家
服部緑地
日本民家集落博物館
 
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この博物館の展示物は原風景のページに多くあります

服部緑地にて(3月)「日本民家集落博物館
写真は代議士塩川正十郎氏旧邸宅の門長屋 
写真クリックで拡大

服部緑地「日本民家集落博物館」にて(3月)
 堺市に多かった風車 写真クリックで拡大
この他の展示物は原風景のページにあり
大阪府 服部緑地 (3月)
日本民家集落博物館
白川郷 
合掌作りの民家(移築)


大阪府 服部緑地 (4月) 「日本民家集落博物館


歴史
大阪市
阪歴史博物館
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展示内容(法円坂遺跡、森ノ宮遺跡、難波宮、中世の大坂)は史跡のページに入れました。

 
大阪市にて(2月) 左から大阪歴史博物館 NHK大阪放送局 大阪府警本部
写真右は大阪歴史博物館を南側広場から(8月) 
右はクリックで拡大

 
大阪市にて(11月) 左から大阪歴史博物館 NHK大阪放送局 大阪警察本部
クリックでNHK大阪放送局玄関拡大

   
大阪市法円坂大阪歴史博物館にて(8月) 左からアトリウム内部から、中央写真は北側から撮影
写真右は西に隣接するNHK大阪放送局(JOBK)を大阪歴史博物館の南広場から 
すべてクリックで拡大

 
大阪市にて(8月) 大阪歴史博物館 左から入場受付、アトリウムの博物館入口 クリックで拡大

 
大阪市にて(8月) 大阪歴史博物館 左から博物館入口、博物館南口 
クリックで拡大

  
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 博物館内部 
クリックで拡大

  
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 左は緑の一里塚碑 日本最古1400年前の官道 竹内街道の出発点説明板
右は古墳時代の法円坂高床式建物(復元) すべてクリックで拡大
法円坂遺跡、森ノ宮遺跡、難波宮跡、中世の大坂の展示内容は遺跡のページ大阪

  
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 戦前の大阪にあった看板と各所パンフレット類 
クリックで拡大

   
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 戦前の商店、娯楽街のコーナー 
クリックで拡大

  
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 大東亜戦争当時のコーナー クリックで拡大

 
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 各種博覧会の大阪のうちの万博関連コーナー 
クリックで拡大

 
大阪城にて(11月) 右写真は(6月) 旧大阪市立博物館 現在は法円坂の大阪歴史博物館へ移転  クリックで拡大

  
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 上方歌舞伎の巨星 初世中村鴈治郎展  
クリックで拡大

  
大阪市大阪歴史博物館にて(8月) 上方歌舞伎の巨星 初世中村鴈治郎展  
クリックで拡大

 
大阪市大阪歴史博物館にて(11月) 大阪の絵師 武禅と林苑展  クリックで拡大
墨江武禅、力強い水墨画や華麗な花鳥画を得意とした林閬苑を中心に、
京都の伊藤若冲や曽我蕭白らも含めて、独創性豊かな絵画を紹介している。



造幣
大阪市
大阪造幣局博物館
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大阪造幣局 博物館 通り抜けの桜へ

 
元造幣局長 長谷川為冶像 通り抜け記念碑写真クリック拡大)


民俗
吹田市
国立民俗学博物館
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内容は主に大学・研究施設のページにあります


吹田市万博公園にて(3月) 国立民俗学博物館(南からの全景)


大阪万博公園にて(4月) 国立民俗学博物館 
クリック拡大


民俗
吹田市

大阪日本民芸館

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大阪万博公園にて(4月) 大阪日本民藝館 右は表玄関 クリックで拡大

  
吹田市大阪万博公園にて(5月) 日本民芸館裏入口 左右写真は玄関内部  
クリックで拡大

   
吹田市大阪万博公園日本民芸館にて(5月) 菓子木型 クリックで拡大

   
吹田市日本民芸館にて(5月) 菓子木型による落雁 中央は木型制作 京屋 田中武行のビデオより 
クリックで拡大

 

吹田市日本民芸館にて(5月) 芹沢銈介(1895~1984) 日本の染色展 クリックで拡大

  
吹田市万博公園内日本民芸館にて(5月) 江戸期の民芸 ぐい呑 クリックで拡大


堺市
堺市
博物館

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堺市大仙公園にて(4月) 堺市博物館 正面

 
堺市大仙公園にて(4月) 堺市博物館 
クリックで拡大


堺市大仙公園にて(5月) 堺市博物館 側面

 
堺市大仙公園にて(5月) 堺市博物館展示品 仁徳陵周辺の陵より出土した土器  
クリックで拡大

  
堺市大仙公園にて(5月) 堺市博物館展示品 火縄銃 山鉾 堺緞通   クリックで拡大

  
堺市大仙公園にて(5月) 堺市博物館展示品 テイセラ オルテリウスによる日本地図と南蛮船  
クリックで拡大

  
堺市大仙公園にて(5月) 堺市博物館展示品 人型埴輪 堺灯台(屋外展示) 今井宗久像  クリックで拡大



市立
池田市
市立歴史民族資料館
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大阪府池田市にて 池田市立歴史民俗資料館

 
大阪府池田市立歴史民俗資料館にて  田村駒冶郎(1904~1961)像と幸福の神ビリケン像
ビリケンは1908年にアメリカの女流彫刻家が制作し(JA大阪北部vol.60-P10)、田村駒㈱がビリケン元像と
商標権を取得。 ビリケンの複製
は「通天閣最上階、 多くは新世界の飲食店前、梅田にもある。 2008年は
ビリケン100歳、池田市制70年に当たり、池田市内
落語みゅーじあむ前に銅像(上の写真)設置された。


高槻
高槻市
高槻市民族資料館
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高槻市城跡公園にて(3月)高槻市民族資料館


兵庫
姫路市
兵庫県立歴史博物館
日本城郭研究センター

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姫路市 兵庫県立歴史博物館 (TM氏)

姫路市 日本城郭研究センター  (TM氏)


  
尼崎市
田能資料館

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尼崎市田能にて(5月) 国指定史蹟田能遺跡資料館 正面入口と資料館玄関   
クリックで拡大

  
尼崎市田能にて(5月) 国指定史蹟田能遺跡資料館  
クリックで拡大


尼崎市田能にて(5月) 国指定史蹟田能遺跡資料館  円形平地式住居  
クリックで住居部分拡大

 
尼崎市田能田能遺跡にて(5月) 国指定史蹟 田能資料館 展示品の土器群    
クリックで拡大
以下兵庫県田能遺跡のページを参照のこと。


宝塚
宝塚市
宝塚市民族資料館
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宝塚市小浜 
歴史民俗資料館 旧和田家

兵庫県宝塚市小浜 首地蔵 (TM氏) 
クリックで説明板


金物
三木市
金物博物館

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 兵庫県三木市
 湯ノ山街道にて(6月) 
 三木市立金物資料館
 金物古式鍛錬中
 


兵庫県
猪名川町
ふるさと館

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猪名川の自然の中にあって、昔の生活道具類や、文化財、特産品など200点あまりを展示している。
町の歴史や産業、人々の暮らしぶりを紹介する民俗資料館である。地域産業や観光の紹介所としての
機能と、催し会場、創作室などの貸室では、イベントやグループ活動の場として利用される。


  
兵庫県猪名川町にて(10月) 猪名川町ふるさと館  
クリックで拡大

 
兵庫県猪名川町にて(10月) 猪名川町ふるさと館*  
クリックで拡大

  
兵庫県猪名川町にて(10月) 猪名川町ふるさと館仕事の展示の例  
クリックで拡大

  
兵庫県猪名川町にて(10月) 猪名川町ふるさと館**仕事面の展示  
クリックで拡大
左の写真は筵を編んでいる処である。清酒の工程。べっ甲細工(猪名川町に職人が居たかどうかは未確認)。

   
兵庫県猪名川町にて(10月) 猪名川町ふるさと館文化面の展示  
クリックで拡大
左保姫伝説 人形浄瑠璃 木喰仏 戦前の国民学校教科書(ハト マメ マス)
約400年前、明智光秀の娘佐保姫と、篠山の八上城城主波多野秀治の息子貞行は結婚の約束をしていたが、
信長は光秀に八上城を攻めさせ、貞行は行方不明となった。 姫は猪名川に身を投じ、「姫ケ渕」と呼ばれている。(町HPより)

  
兵庫県猪名川町にて(10月) 猪名川町ふるさと館生活面の展示  
クリックで拡大
半世紀前までの生活の様子  右は水田の草取り機

 
兵庫県猪名川町にて(10月) 蕎麦の花(町HPより) 玄関脇の彫塑


あさご
朝来市
古代あさご館

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朝来市山東町道の駅「但馬のまほろば」(右)内
埋蔵文化財センター「古代あさご館」(正面)



彦根城
彦根市
彦根城博物館
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滋賀県彦根市 彦根城博物館 能楽堂


滋賀県彦根市 彦根城博物館 和漢朗詠集
藤原公任撰の歌集  君が代


近江八
近江八幡歴市
近江八幡歴史博物館・白雲館
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近江八幡にて(11月) 市の歴史博物館 白雲館


一乗谷
福井県
一乗谷朝倉氏遺跡資料館
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福井県にて(10月) 一条谷朝倉氏遺跡資料館

 
福井県足羽川上流にて(10月) 一条谷朝倉氏遺跡 武家屋敷跡と門構え(再現)


 
福井県にて(10月) 一条谷朝倉氏遺跡

 
福井県一条谷朝倉氏遺跡にて(10月) 武家屋敷跡と民家再現


岩出市
和歌山県
岩出市民族資料館
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米の収穫に使用される「唐箕
 和歌山県 岩出市民俗資料館所蔵

和歌山県 岩出市民俗資料館



岩国市
吉川資料館、岩国懐古館
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山口県岩国市にて(10月) 吉川史料館

山口県岩国市にて(10月) 岩国徴古館 吉香牡丹園

山口県岩国市にて(10月) 岩国徴古館 吉香牡丹園 

山口県岩国市にて(10月) 岩国徴古館


坂本
高知県
坂本竜馬歴史資料館
高知県立歴史民族資料館
横倉山自然の森博物館
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高知県坂本竜馬 歴史資料館にて(10月) 田中光顕 明治天皇秘話    桂浜に坂本竜馬記念館がある


高知県坂本竜馬歴史資料館の山内豊重、山内一豊、長宗我部元親像


 高知県にて(5月) 県立歴史民族資料館 

 高知県にて(5月) 県立民族資料館 
 写真は高知の伝統的な正月飾り 
 県立歴史民族資料館は長曽我部元親の
 岡豊城跡にあり
 館内には土佐日記写本など国宝多数 
 勤皇党の志士の説明ビデオもある

高知県越知にて(4月) 横倉山自然の森博物館
屋上より越智町を展望 
  横倉山の地質は日本で最も古い。
 4億年以上前のクサリサンゴや三葉虫など
 日本最古の化石を含む石灰岩で、「日本列島の
 歴史は横倉山にはじまる」といわれている。

  山中は樹齢数百年の大杉群をはじめ、原生林に
 おおわれ、多種類の植物が自生しており、植物学者
 故牧野富太郎博士の研究の山 でもある。

  昔、霊場として栄えたこの山には、安徳天皇潜幸を
 中心とした伝説や史跡、天皇陵墓参考地があり、
 山全体が幻想的で神秘とロマンに包まれている。

  このような歴史と自然を生かし、建築家、安藤忠雄の
 設計で「地球学博物館」をコンセプトに建設を進め、
 平成9年10月12日に開館した。

 
高知県越知にて(4月) 横倉山自然の森博物館 アンモナイト、三葉虫の化石 


飛騨
高山市
飛騨民族村

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岐阜県 高山市にて(10月) 飛騨民族村に移築された合掌造


岐阜県 高山市にて(10月) 飛騨民族村案内図


 高山市飛騨民族村にて(10月) 
合掌造りの構造模型
 

 高山市飛騨民族村にて(10月)
 苔むす屋根の風情をかもす民家 

 高山市飛騨民族村にて(10月) 民家の内部

 高山市飛騨民族村にて(10月) 古来の鋤 


木曽
中津川市
木曽馬籠清水屋資料館
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岐阜県中津川市馬籠清水屋資料館
(写真はMAPPLE観光ガイドより)


妻籠
南木曽町
南木曽博物館・妻籠本陣

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長野県南木曽町にて(10月) 南木曽町博物館 
 脇本陣奥谷歴史博物館(重文) 
 島崎藤村の初恋の相手「ゆふ」さんの嫁ぎ先 

 長野県南木曽町にて(10月) 妻籠本陣 
 島崎藤村の母の生家
      


若狭
若狭町
若狭三方縄文博物館

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福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 エントランス

 
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 この地下にある

  
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 展示物(大鉢類)  右は縄文の土偶(レプリカ) クリックで拡大

  
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 展示物(大鉢類) 
クリックで拡大

    
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 丸木舟(復元品) クリックで拡大


福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 丸木舟 
クリックで拡大

 
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館   縄文人の生活風景と古代杉の根(クリックで説明文拡大

  
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館  展示室 
クリックで拡大

  
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 左から日本海側の縄文遺跡表 水月湖の年縞説明と新聞記事 クリックで拡大

  
福井県若狭町にて(11月) 若狭三方縄文博物館 左から鳥浜村遺跡説明 縄文のタイムカプセル
写真右は縄文時代から安定して堆積した堆積物の地層標本(採集したもの) 
クリックで拡大



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